京都のフリー写真素材をダウンロードできるサイト作った

sanographix-memo:

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お知らせです、京都のフリー写真素材をダウンロードして使えるサイトを作りました。↓

経緯

作ったというか、正確には「以前からあったけど作りなおした」が正しい。

僕は京都の写真をよく撮りに行っていて、撮った写真はクリエイティブ・コモンズライセンスで誰でも利用できるようにしている。以前持っていたサイトでもそれらを公開していたが、検索性に乏しく、まともに写真を探せない状態だった。

なので、各写真にタグ付けや、(最低限の)説明文を追加して、検索フォームから探しやすくした。ついでに全体のデザインも変えた、という経緯。

写真の利用について

クレジットを入れることを条件に利用することができます。詳しくは利用規約をお読みください。なお、自分の撮った写真しか載せていないので、ライセンスはすべて一緒(CC BY 4.0)です。素人が趣味で撮影しているので写真の質は保証しません。

ご利用ください

以前から使ってくださっている方はありがとうございます。Keynoteの背景画像や、ブログの記事内によく使われているようです。これから利用される方はどうぞご利用ください。

(via whimsy)

バイト先の住職(50代)は、他にも「親とか未だに過干渉で意味不明なことばかり言うので、殺したいほどウンザリすることもありますけど、”私も僧侶だし”と思うと、だんだんどうでもよくなってくるんですよね…」などショッキングな発言が多かった…

誰もが「普通にさえ」生きるのが難しい現代に、何か特別な生き方をしなければ人生に意味がないと暗中模索する人も多い。だから、障害者がバイクを乗ったくらい「何か目標に向い頑張ってる」って輝いて見えるってこともあるだろう。 そんな「スゴイ」は錯覚なのだ。我々にしてみれば本来「障害」なんて関係ないことなのだ。私から見ればそういう見方(障害者を美化・聖化)も気持ち悪い感じがします。
障害者がバイク乗ってスゴイことではありません。普通。


一番大切な事、英国のNABDの主題でもある「indepedent」【自立】である。要するに精神的自立こそが大切なことであります。自立たって、一人で誰の助けもなく自活生活することではない。

大切なことは自分で決めて、自分で責任を取るということなのだ。

nonconcept:

Homewood, Lake Tahoe by Popp Littrell Architecture.

(Source: curtispopp.com, via tokunoriben)

jesusandcarmex:

elli-ie:

Is that paper
is that fucking paper

Reblogging again because what

(Source: lustik, via muhuhu)

子供とは何か、という質問に答えたある人の「人を傷つけたことに気付かず、人に許されていることに気付かない段階」という答えほど完璧なものはありませんでした

会社で「ビオレさらさらパウダーシート せっけんの香り」はマジで理想の女の子の匂いがすると聞いて実際買って嗅いでみたんだけど、本当に衝撃的なくらい女の子の匂いだこれ…

yaruolikes:
“petapeta:
“yasaiitame:
“dump:
“ yamato:
“ masakick:
“ mitaimon:
“ deli-hell-me:
“第2回 代表的な4つのグラフの使い分けのポイント | Web担当者Forum” ”
uemulagirls:
“Metempsychosis
”

uemulagirls:

Metempsychosis

magurohd:
“ スタバ以上コメダ以下 (すなば珈琲)
”

magurohd:

スタバ以上コメダ以下 (すなば珈琲)

(via soramugi)